12月はコニタン祭でしたー。三作品全部にコニタンが居たよ!
しあわせ!!!
■『愛の深さは膝くらい』原作:依田沙江美 インター (小西×下野)
試聴で十っっ分分かってたけど(インターさんの試聴セレクトはいつも絶妙です)、下野さんの昴、犯罪級に可愛いです。つーか私が犯罪者になります。
コニタンの石倉も合ってるし、トキの前野君無駄に男前声ヘタレだし。
しかし、正直な感想は、『依田さんの作品ってドラマCD向かない…?』でした。あの独特の雰囲気とテンポっつーか…空気が。
特に、今作の昴は心の中の声が多いし、石倉先生視点で話が進むので……筋がぶれたまま、捉えられないままラストに行っちゃう感じでした。
昴の石倉への好意(あえて愛とは言わん!つか言えん!)を、いっそ初期にもっと分かりやすくすれば良かったのかな。
いや、このもやもやこそが要なのか…?だとしたら、むーっとしてわーっとして、かなり目論み通りに踊らされたんだけど、私。
ブックレットのパンツオチと『くるぶしくらい』、声萌えだけで満足って事で。(いやホントにかなりお腹いっぱいだよ)
フリトもコニタンのどうしようもなさとか可愛かったし……下野さんいじられっぱで前野君笑うばっかだしww
■『ウチの探偵知りませんか?』原作:如月弘鷹 リブレ (小西×柿本)
………そんなにアクのない(……か?)キャラをやると、カッキーの言葉癖が浮き立ちますな。頑張れ…カッキー!
最初はカッキーの時雨が馴染まなかったんだけど(もうちょい男らしい…低めの音のイメージだったんで)、コニタンの龍之介を尻に敷く様子を聞くうちに慣れてきました。うんうん、可愛いー←主に虐げられてるコニタンが
虎継(三宅さん)と西院(鳥ちゃん)の話まで入れてくれてたので、全体としてはコメディ色が強い印象。スピード感を大事に作ったのかな。
西院みたいな感じの鳥ちゃん聴くの初めてだと思うんだけど、鳥ちゃんこういうのも上手いね!素直に感心。
雅の皆もいい感じだし、ぶつ切り感を除けば楽しいCDでした。
キューエッグにいい印象がなかったので、嬉しいよー
■『FLESH&BLOOD 4』原作:松岡なつき 絵:彩 マリン (諏訪部×福山、小西)
相変わらずF&Bは細かいデザインが凝ってます。ブックレットの彩版ナイジェル(コニタン)にダメージを受けつつ(彩さんは好きでも引きずるんだよ)、それを堪能してました。
しかし私、去年のクリスマスにも諏訪部×じゅんじゅんのCD買ってますね。『せつなさは夜の媚薬』。あれもコニタンいたなーとか、あれも外国語大変そうだったなーとか、どっちも二枚組だなーとか、思い出すとなんだか楽しかったです。
プロローグ〜シーン2まではひたすらビセンテ(大川さん)です。
原作(7巻?)でビセンテがナイジェルを半殺しにして以来、私の中で彼の評価は地の底谷底地球の裏側なので(笑)、この4巻の時点では何もしてないと分かっていつつも、ウザくて仕方がなかったです。
心の底から殴りてぇー……
1〜3巻ではじゅんじゅん海斗の元気なタイトルコールがお気に入りでしたが、この4巻ではちょっとだけ抑え目。この巻の流れを踏まえたら当然なんだけど、ちょっと淋しいです。5、6巻聴くのがどんどん怖くなるじゃないかー!!
ビセンテとは一転、グローリア号の皆が出て来た途端に私はハイテンションです。
グローリア号の皆だいすき…vマーシーとか、名前が出るだけでも嬉しい。
……『宮廷編』なので、すぐ出なくなっちゃいますが。ナイジェルも、後半すごいハブでしたorz
だけど、三木キットにせまられるコニタンナイジェルは悶絶もんでございます。
発言がいちいち芝居がかってるのも、三木さんだとハマるね。
特に夜のレディ達をけしかけるキットは心底楽しそうで(おまけの呟き最高!)、大爆笑…を通り越して咳き込みました。
ナイジェルはあれをどうやって逃げて来たのか……考えるだけでわくわくするっ!
コニタンの役はお気に入りが多いけど、襲いたくなる程可愛いのはナイジェルくらいだと思うよ!!←←
もっちゃんシリルの大絶叫は、半寝で聴くと跳び起きます。
(んで、起きてる時に聴くと吹きます)
女王とウィルは、私のイメージぴったりでした。
…ウィルなんて、次巻を聴くのが怖いくらいで。
女王がカイトに首飾りを渡すシーンがカットされてたのは予想外ー。仕立てのシーンも多少変わるって事かな。
カイトの詩読と歌は、じゅんじゅんお疲れ様、とだけ言っておきます(笑
そういえば、チャドが想像より老けててびっくりしましたよ。
四巻はとてもドSな所で終わってるので、二ヶ月後がとっても待ち遠しいです。………怖いけど。
ジムの骨を切るシーンの芸の細かさを考えたら……焼き印なんて想像するだけでゾワゾワするー!!
SASRAのセシェンは自分が望んでやってたから、痛楽しく聞けたけど……あーっ!!!
それに、変わり果てた和哉も聴くのが怖いし。
怖いのと楽しみなの半々……かな。
怖い方が大きいかも…orz
■来月は発売延期になってた『執事の受難〜』と『その唇に夜の露』、『SASRA 3』の予定。
神谷ハルと子安童貞(しつこく言う)、梶君→モリモリという不思議な成長、そして一(いち※人名)でございますよ!!!!!
一が遂に………ああ、神谷三枚組(『罪の褥も濡れる夜』)並に聴くの躊躇しそうです。
最近むしょーにえろしが聞きたくなるのですが、つまりそれは『さらさら。』が発売したばかりの慈英×臣シリーズ(三木×神谷)を買えって事なんでしょうか。
崎谷作品って、話としての質は高いけど、それ以上にエロが濃すぎて疲れるから、小説もCDも極力買わないようにしてるんですが……このシリーズ、小説好きなんだよねぇ。
CDもやたら評価が高いし。えろし大プッシュされてるし。
ひとつ買ったら最後全部集めちゃうのは目に見えてる……(二枚組なのに!
単作で、何か良いえろしは無いかな←
しあわせ!!!
■『愛の深さは膝くらい』原作:依田沙江美 インター (小西×下野)
試聴で十っっ分分かってたけど(インターさんの試聴セレクトはいつも絶妙です)、下野さんの昴、犯罪級に可愛いです。つーか私が犯罪者になります。
コニタンの石倉も合ってるし、トキの前野君無駄に男前声ヘタレだし。
しかし、正直な感想は、『依田さんの作品ってドラマCD向かない…?』でした。あの独特の雰囲気とテンポっつーか…空気が。
特に、今作の昴は心の中の声が多いし、石倉先生視点で話が進むので……筋がぶれたまま、捉えられないままラストに行っちゃう感じでした。
昴の石倉への好意(あえて愛とは言わん!つか言えん!)を、いっそ初期にもっと分かりやすくすれば良かったのかな。
いや、このもやもやこそが要なのか…?だとしたら、むーっとしてわーっとして、かなり目論み通りに踊らされたんだけど、私。
ブックレットのパンツオチと『くるぶしくらい』、声萌えだけで満足って事で。(いやホントにかなりお腹いっぱいだよ)
フリトもコニタンのどうしようもなさとか可愛かったし……下野さんいじられっぱで前野君笑うばっかだしww
■『ウチの探偵知りませんか?』原作:如月弘鷹 リブレ (小西×柿本)
………そんなにアクのない(……か?)キャラをやると、カッキーの言葉癖が浮き立ちますな。頑張れ…カッキー!
最初はカッキーの時雨が馴染まなかったんだけど(もうちょい男らしい…低めの音のイメージだったんで)、コニタンの龍之介を尻に敷く様子を聞くうちに慣れてきました。うんうん、可愛いー←主に虐げられてるコニタンが
虎継(三宅さん)と西院(鳥ちゃん)の話まで入れてくれてたので、全体としてはコメディ色が強い印象。スピード感を大事に作ったのかな。
西院みたいな感じの鳥ちゃん聴くの初めてだと思うんだけど、鳥ちゃんこういうのも上手いね!素直に感心。
雅の皆もいい感じだし、ぶつ切り感を除けば楽しいCDでした。
キューエッグにいい印象がなかったので、嬉しいよー
■『FLESH&BLOOD 4』原作:松岡なつき 絵:彩 マリン (諏訪部×福山、小西)
相変わらずF&Bは細かいデザインが凝ってます。ブックレットの彩版ナイジェル(コニタン)にダメージを受けつつ(彩さんは好きでも引きずるんだよ)、それを堪能してました。
しかし私、去年のクリスマスにも諏訪部×じゅんじゅんのCD買ってますね。『せつなさは夜の媚薬』。あれもコニタンいたなーとか、あれも外国語大変そうだったなーとか、どっちも二枚組だなーとか、思い出すとなんだか楽しかったです。
プロローグ〜シーン2まではひたすらビセンテ(大川さん)です。
原作(7巻?)でビセンテがナイジェルを半殺しにして以来、私の中で彼の評価は地の底谷底地球の裏側なので(笑)、この4巻の時点では何もしてないと分かっていつつも、ウザくて仕方がなかったです。
心の底から殴りてぇー……
1〜3巻ではじゅんじゅん海斗の元気なタイトルコールがお気に入りでしたが、この4巻ではちょっとだけ抑え目。この巻の流れを踏まえたら当然なんだけど、ちょっと淋しいです。5、6巻聴くのがどんどん怖くなるじゃないかー!!
ビセンテとは一転、グローリア号の皆が出て来た途端に私はハイテンションです。
グローリア号の皆だいすき…vマーシーとか、名前が出るだけでも嬉しい。
……『宮廷編』なので、すぐ出なくなっちゃいますが。ナイジェルも、後半すごいハブでしたorz
だけど、三木キットにせまられるコニタンナイジェルは悶絶もんでございます。
発言がいちいち芝居がかってるのも、三木さんだとハマるね。
特に夜のレディ達をけしかけるキットは心底楽しそうで(おまけの呟き最高!)、大爆笑…を通り越して咳き込みました。
ナイジェルはあれをどうやって逃げて来たのか……考えるだけでわくわくするっ!
コニタンの役はお気に入りが多いけど、襲いたくなる程可愛いのはナイジェルくらいだと思うよ!!←←
もっちゃんシリルの大絶叫は、半寝で聴くと跳び起きます。
(んで、起きてる時に聴くと吹きます)
女王とウィルは、私のイメージぴったりでした。
…ウィルなんて、次巻を聴くのが怖いくらいで。
女王がカイトに首飾りを渡すシーンがカットされてたのは予想外ー。仕立てのシーンも多少変わるって事かな。
カイトの詩読と歌は、じゅんじゅんお疲れ様、とだけ言っておきます(笑
そういえば、チャドが想像より老けててびっくりしましたよ。
四巻はとてもドSな所で終わってるので、二ヶ月後がとっても待ち遠しいです。………怖いけど。
ジムの骨を切るシーンの芸の細かさを考えたら……焼き印なんて想像するだけでゾワゾワするー!!
SASRAのセシェンは自分が望んでやってたから、痛楽しく聞けたけど……あーっ!!!
それに、変わり果てた和哉も聴くのが怖いし。
怖いのと楽しみなの半々……かな。
怖い方が大きいかも…orz
■来月は発売延期になってた『執事の受難〜』と『その唇に夜の露』、『SASRA 3』の予定。
神谷ハルと子安童貞(しつこく言う)、梶君→モリモリという不思議な成長、そして一(いち※人名)でございますよ!!!!!
一が遂に………ああ、神谷三枚組(『罪の褥も濡れる夜』)並に聴くの躊躇しそうです。
最近むしょーにえろしが聞きたくなるのですが、つまりそれは『さらさら。』が発売したばかりの慈英×臣シリーズ(三木×神谷)を買えって事なんでしょうか。
崎谷作品って、話としての質は高いけど、それ以上にエロが濃すぎて疲れるから、小説もCDも極力買わないようにしてるんですが……このシリーズ、小説好きなんだよねぇ。
CDもやたら評価が高いし。えろし大プッシュされてるし。
ひとつ買ったら最後全部集めちゃうのは目に見えてる……(二枚組なのに!
単作で、何か良いえろしは無いかな←
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